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その560(信頼度97%)(ユーモア編)

 先日センター試験を受けたOさん。確か受験の前に、「塾の単語昇級試験でセンターは楽勝と分かっているけど、なかななそこまで行かんのよ」、「手本を直前で見過ぎると逆に忘れるんよ」とか言い訳をしていたけど、センター試験ではバッチリ取っていたような…。言いわけが功を奏した!?んなわけない!!

その599(信頼度100%)(ユーモア編)

 小学生の国語の授業。小説の作者が「ミヤザワケンジ」だという話をしていたら、T君が話の横から入ってきて、「僕、その人知ってます。ジブリの人ですよね?」。
惜しい! 残念! それは「ミヤザキハヤオ」ではないかな?

その598(信頼度100%)(ユーモア編)

 授業で眠そうな小学生のKちゃん。大あくびの連続。「Kちゃん、500円玉がそこに落ちている」と教師がデタラメを言うと、必死に探すKちゃん。授業より500円玉の方に、はるかに強い興味があるKちゃんなのでした…。

その597(信頼度96%)(ユーモア編)

 「水素にマッチの火を近づけたときの起こる反応を化学式で書け」。との問いに、いつもお騒がせのAちゃん。「マッチが激しく燃える」。何か少し違うような??

その596(信頼度99%)(ユーモア編)

 今回は高校英語の極めて高度な内容(和訳の問題)
 Masami may have been ill. She looked terrible.
 (正解はマサミは病気だったこもしれない。彼女はひどく悪そうだった)
A君のリアルな和訳
 「マサミは病気だったかもしれない。彼女は『顔』が悪かった」。
 ノーコメント!!!

その595(信頼度98%)(ユーモア編)

 決して90点を切ったことのない、数学大好きのY君。もちろん、理科も得意中の得意。「水に溶かすとイオンに分かれる物質を(   )という」問いに、(正解は電解質)
自信たっぷりに「水!」さ~すが、理系のY君????

その594(信頼度99.9999%)(ユーモア編)

 三者懇談会で保護者に内緒の秘密を?バラされたA君。当然のように??帰宅してからお母さんと「仁義なき戦い」。逆切れしたA君は自分の部屋に飛び込み、ドアが壊れそうなほど強く締めた。そのあとは腹が立って、逆に勉強がはかどったそうな??彼を必死に勉強させるためには、むかっ腹を立てさせるのが最良の方法!?

その593(信頼度99%)(ユーモア編)

 中3国語の授業。「俳句で使う季語をまとめた本は?」(正解は歳時記)との問いに苦戦するAさん。周りの友達から「さで始まってきで終わる…」とヒントをもらって「さ、さ、西遊記!」。オー、ファンタスティック!

その592(信頼度96%)(ユーモア編)

 中学生ともなると両親を見る目も厳しくなる。「うちのお母さんとお父さんは、夫婦げんかをよくする。離婚しかねない」などよ~く両親を見ている。「離婚すると、兄弟の一人はお母さんについていくだろうから、私はお父さんに…」。まさにリアルな話。淳風塾では生徒は何でも教師に話す。怖いよ!!

その591(信頼度100%)(ユーモア編)

 中2の数学が超苦手な男の子。中1まで大手の塾にいくつか通っていた。中2の春に入塾。今回の定期試験で85点を取ったのが、よほど嬉しかったのだろう、「J長はいる?」と他の先生に盛んに尋ねる。「今日はこの教室にいるわけないでしょう」。「今まで取ったことのない得点」に舞い上がっている!

その590(信頼度99.87%)(ユーモア編)

 中2の理科。「ヒトが食べている有機物は、大きく3つに分類できる。さぁ、答えられるかな、T君」。(正解はデンプン・タンパク質・脂肪) 自信たっぷりにT君。「肉、魚、野菜!」さすが、T君! んなわけない!

その589(信頼度99.92%)(ユーモア編)

 中3のこの時期にもなると、必死に問題に取り組む生徒たち。それを見て「さすが淳風塾生徒」と満足げな教師。ところが、カシオペアの問題を見たAちゃんが、思わず「エチオペア」。君は即座に退場!!

その588(信頼度97.7%)(ユーモア編)

 小6のEちゃん。何やらお尻をもぞもぞさせながら「先生、パンツが(食い込んで)やばい!」。そういうことを口にするEちゃんの方がやばい!?

その587(信頼度99.9999%)(ユーモア編)

 日曜授業料無料補習。昼休憩のときに近くのコンビニエンスストアで買った弁当のお箸を生徒は有効利用して??王様ゲーム。「○○先生、だ~い好き!」と大声で叫ぶ、「○○先生のマッサージ」など好き勝手に…。「お母さんに、ママ、おっぱい!と言いなさい。電話しておいてあげる」と先生に言われた生徒、「やめて下さい。うちのお母さんはすぐに乗るから…」。

その586(信頼度100%)(ユーモア編)

 以前にも登場した中1のドス○ベS君。「a,i,u,e,o」(母音)を知らなかったため、「ボインというんだよ。君の大好きな…」と教えると、ニヤリと笑って「もう決して忘れません」。

その585(信頼度100%)(ユーモア編)

 中3理科の授業。「化石燃料の弊害は?」を答える問題。複数の選択肢の中から複数答える。「地球の温暖化。それに大気汚染」。明快なA君の答え。教師は大満足。「あとひとつは?」するとA君、何を血迷ったか、「メタンガス!」。そんな選択肢はどこにも書いてないだろう!!

その584(信頼度98%)(ユーモア編)

 淳風塾の生徒の中で特に頑張った生徒には「トロフィー」が与えられる。兄ちゃんがトロフィーをもらったのを羨ましがる弟がポツリ、「そんなに頑張ったかなぁ…」

その583(信頼度99%)(ユーモア編)

 学校で英語劇をやったらしい。「君は何の役?」「浦島太郎」「君は?」「カメ」。最後にいつもお騒がせのF君は「立方体!」と答えた。意味が分からず、再度質問すると、「直方体!」浦島太郎の登場人物に、直方体があったかなぁ!?

その582(信頼度99%)(ユーモア編)

 小学生の女の子。水泳が苦手で、水泳教室に通っている。「なかなか浮かない。すぐに沈んでしまう」。これを聞いた男の子「死んだら浮かぶよ」さらりと一言…。

その581(信頼度95%)(ユーモア編)

 中2の理科の授業。透明な液体が水であることを確認する方法(正解は「青色の塩化コバルト紙を使う」)を質問。T君は自信満々に「飲む!」素晴らしい、T君!塩酸であることを質問しても「飲む!」んな訳ない!!


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